ガソリンを持ち運ぶことを検討してみました。
合法的にガソリン缶でガソリンを持ち運ぶことができるのか調べてみました。容器と、給油する方法、量の規定を守れば、合法的にガソリンを持ち運べることがわかりました。
「バイク用品」カテゴリーアーカイブ
Heidenau K60 Scout

固くて、グリップ感希薄で、ちょっと振動あるけれど、オンロードもオフロードも難なく走るし、長距離ツーリングでも使える耐久性のあるタイヤ
でした。 バイクは2018年のBMW F700GSです。耐久性良好
続きを読む Heidenau K60 Scoutデュアルパーパスタイヤ
オフロードへの対応力を強化しつつも、オンロード走行性能も残しているデュアルパーパスタイヤ、Heidenau K60をBMW F700GSに装着して、オーストラリア縦断します。
オンロード対応力とオフロード対応力の比率が、50対50なのので、50/50タイヤとか呼ばれているようです。Hidenauは、 Dual SportOff Road タイヤと呼んでいます。
BATTLE WING BW-501などのようなBMWのGSシリーズのスタンダードタイヤは、70/30 でオンロードの比率が70%なので、Heidenau K60よりオンロード指向のタイヤです。
Heidenau K60は、耐久性も良好で、1万キロ超えても限界が来ないようです。今回は、6750kmのツーリングなので、耐久性もありがたいです。 続きを読む デュアルパーパスタイヤ
防水グローブは複数必要?
1日くらいの雨なら耐えられる防水グローブも、
毎日雨が降り続けるツーリングだとダメになってきます。
連日の雨が降り続いていても大丈夫な究極の防水手袋が見つかるまでは、1日なら使える手袋を複数もっていって、グッショリになったら取りかえればいいじゃないかって思ったりもします。
下着は毎日着替えるのだから、防水手袋も着替えれば良いだけのことかもしれません。
連日の長雨の中を走っいると、出会ってしまう防水グローブのダメな現象は、いろいろです 続きを読む 防水グローブは複数必要?
ヘルメットの安全規格
ヘルメットの安全基準には、JIS規格、SNELL、DOT、MFJ規格、ECE22-05規格、PSCマーク、SG 、BSIなど様々な規格、基準、認定制度があります。
保護範囲は、後頭部の下の首に近い部分までの安全性を求めているSNELLが厳しく、.側頭部は耳の下側までカバーしているJISのほうがSNELLより厳しいなどの差があり、どれが一番安全か決めることができません。
JIS規格、SNELL、DOT、MFJ規格ECE22-05規格、PSCマーク、SGが、どんな基準なのかを、ざっと書き出してみました。
JIS規格
耐水圧・透湿性の値はいくつ?
レインウエアの耐水圧と透湿性の数値はどの程度の値が必要か調べてみました。
登山やゴルフ、スキーとは、風圧が違うので、風圧に応じた高い耐水圧が必要になります。
耐水圧
耐水圧の数値は、バイクなら耐水圧20,000mm以上必要です。 続きを読む 耐水圧・透湿性の値はいくつ?
OUTDRYの製造元
OUTDRYメンブレン(透湿防水膜)は、OutDry Technologies S.r.l.というイタリアの会社の製品です。OutDry®も、OutDry Technologies S.r.l.の登録商標です。
OutDry Technologies S.r.l.は、Columbia Sportswear Company.の子会社です。2010年8月に買収してたことをColumbiaが発表しています。 続きを読む OUTDRYの製造元
エアバック用ボンベ機内持ち込み
エアバックのボンベは、飛行機への持込みは、機内持ち込みも預入もOKです。
国内便は、国土交通省がOKを出しています(hit-airのサイトの説明)。ただし、ボンベ単体のみでは、持込みも、預け入れもNGです。
国際線でも、OKになっている国が多くあります。 続きを読む エアバック用ボンベ機内持ち込み
Urbanism ジャケット購入
Urbanism 3レイヤーアシンメトリージャケット UNJ-030がセールだったので買いました。色は カモレッド。良い買い物でした。
雨用のジャケットとしてGOOD
海外ツーリング:安全規格
ニュージーランドでのツーリングに持っていくも物を考えていたら、国ごとに装備の安全基準が違うことに気づきました。
日本で使っている装備でそのまま走ると、もしかしたら違反になるかもしれません。