レインコート(ポンチョ)にもなる2WAY レジャーシートをAmazonで買いました。
主にテント(モンベル・クロノスドーム2)のグランドシートとして使います。
クロノスドーム2用の純正グランドシートは¥3,430 +税ですが、買ったシートは税込980円です。安いですが、悪くありません。
続きを読む ポンチョになるグランドシート
レインコート(ポンチョ)にもなる2WAY レジャーシートをAmazonで買いました。
主にテント(モンベル・クロノスドーム2)のグランドシートとして使います。
クロノスドーム2用の純正グランドシートは¥3,430 +税ですが、買ったシートは税込980円です。安いですが、悪くありません。
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ソロキャンプツーリング用に軽くて、小さく畳めるテントが欲しくて、モンベルクロノス・ドーム2を購入しました
右は2リットルのペットボトルとクロノス・ドーム2を並べて置いた写真です。ポールが本体と別に置いてありますが、本体と一緒に袋の中に挿し込めます
7月の東北ツーリングで行く場所、走る道のリストです
OD缶もCB缶といったガスストーブに使うガスカートリッジは、メーカーが、燃料の成分を変えて高出力化したCB缶や、CB缶と同じ燃料にして低価格化したOD缶を販売しえいるので、OD缶ならどれでも同じだろうとか、CB缶なら寒さに強いだろうとか決めめつけると失敗します。
ガスカートリッジは、カートリッジの形状によってOD缶とCB缶の2種類があり、缶の中に入っている燃料の成分によって、ノーマルタイプ、ハイパワー・オールシーズンの2タイプがあるので、ガスカートリッジは4種類に分かれます
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ノーマルタイプ
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ハイパワー
オールシーズンタイプ |
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| CB缶 |
夏場の低山、平地用
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夏以外もある程度対応できる
製品によって低温耐性に差がある |
| OD缶 |
夏以外も使える製品が多い
製品によって低温耐性に差がある |
夏以外でも使える
低温への対応力は製品ごとに異なる |
ハイパワータイプでも、製品によって低温への対応力は製品毎にバラバラですし、OD缶の中には夏場以外は出力が不足するCB缶と同レベルの製品もあれば冬でも使えるセインもあります。
ガスカートリッジを買う時は、缶の形状(OD缶かCB缶か)やタイプ(ノーマルかハイパワーか)だけで選ばずに、燃料の成分の違いを把握した上で、成分を確認してから買うと無難です。
続きを読む ガスのカートリッジのガス組成は要確認
100均で、電球型LEDランプを買いました
キャンプツーリング用に折りたたみスプーン、フォーク、ナイフを100均で買いました三密を避けるため、宿に泊まらず、キャンプ泊のみのツーリングをすることにしました
11泊12日の全ルートが、人口密集地の都会を避けるルートで、宿泊地も人の少ない山や海でのソロキャンプです。
ツーリングバックは140リットル分のキャパを確保しました
鍵もかかるし、簡単に開閉できるので、走行中に必要になるかもしれない物を入れます
三密を避けるため、宿に泊まらず、キャンプ泊のみのツーリングをすることにしました
11泊12日の全ルートが、人口密集地の都会を避けるルートで、宿泊地も人の少ない山や海でのソロキャンプです。
ルートはキャンプ場に合わせて決めました
キャンプサイトは、ホテルや旅館ほど数がありません。
泊まりたい場所にキャンプサイトが無いことが多いので、キャンプサイトのある場所にあわせてツーリングルートを決めました
バイク乗り入れ禁止のキャンプサイトだと、駐車場にバイクを置いて、サイトまでキャンプ道具を運ぶことになります。
同じキャンプ場でも、乗り入れOKの区画とNGの区画があることもあるので要確認です
ダートを走らないと到達できないキャンプサイトもあります。
ロードタイヤのSSなどで行くなら、どの程度のダートか確認したほうが無難です。砂利の坂道とかグリップが無いと泣けます。
バイク料金やソロ料金の設定が無いキャンプサイトは、多人数前提で5000円くらいの料金になってしまうことがあります
一人で利用すると割高です
オートキャンプ場では、バイク料金が無く、四輪料金になることもあります
続きを読む キャンプツーリング:キャンプ場選び