100均で、電球型LEDランプを買いましたフックがついていて吊り下げられることができます。
テントの天井にあるループにぶら下げると、テント内に光がゆき届きます。
続きを読む キャンプに100均のランタン
100均で、電球型LEDランプを買いました
キャンプツーリング用に折りたたみスプーン、フォーク、ナイフを100均で買いました三密を避けるため、宿に泊まらず、キャンプ泊のみのツーリングをすることにしました
11泊12日の全ルートが、人口密集地の都会を避けるルートで、宿泊地も人の少ない山や海でのソロキャンプです。
ツーリングバックは140リットル分のキャパを確保しました
鍵もかかるし、簡単に開閉できるので、走行中に必要になるかもしれない物を入れます
三密を避けるため、宿に泊まらず、キャンプ泊のみのツーリングをすることにしました
11泊12日の全ルートが、人口密集地の都会を避けるルートで、宿泊地も人の少ない山や海でのソロキャンプです。
ルートはキャンプ場に合わせて決めました
キャンプサイトは、ホテルや旅館ほど数がありません。
泊まりたい場所にキャンプサイトが無いことが多いので、キャンプサイトのある場所にあわせてツーリングルートを決めました
バイク乗り入れ禁止のキャンプサイトだと、駐車場にバイクを置いて、サイトまでキャンプ道具を運ぶことになります。
同じキャンプ場でも、乗り入れOKの区画とNGの区画があることもあるので要確認です
ダートを走らないと到達できないキャンプサイトもあります。
ロードタイヤのSSなどで行くなら、どの程度のダートか確認したほうが無難です。砂利の坂道とかグリップが無いと泣けます。
バイク料金やソロ料金の設定が無いキャンプサイトは、多人数前提で5000円くらいの料金になってしまうことがあります
一人で利用すると割高です
オートキャンプ場では、バイク料金が無く、四輪料金になることもあります
続きを読む キャンプツーリング:キャンプ場選び
モンゴルの原野を6日間馬で旅してきました。
オフ車で走りモンゴルまで行ったついでの馬の旅でしたが、6日間で160㎞ほど馬で移動しました。
その時のモンゴルの馬のインプレです。